ずっと前から興味のあったIPv6を実験してみる事にした。
○初期設定
Windows XPでは
- 「マイ ネットワーク」を右クリック→「プロパティ」
- ネットワークアダプタを右クリック→「プロパティ」
- 「全般」タブで「インストール」ボタンをクリック
- 「プロトコル」を選択し「追加」
- Microsoft TCP/IP version 6を選択して「OK」をクリック
Vistaでは最初からIPv6が有効になってるので特に何もする必要は無し。
ずっと前から興味のあったIPv6を実験してみる事にした。
○初期設定
Windows XPでは
自分用メモ
英語だけでこのページが分かりやすい。
# wget http://packages.sw.be/rpmforge-release/rpmforge-release-0.3.6-1.el5.rf.i386.rpm
# rpm -ivh rpmforge-release-0.3.6-1.el5.rf.i386.rpm
# yum install yum-priorities
引き続きKnowledgeTreeのプラグインを作ってる。
PHPでプログラミングをしてると、PEARやPECLのライブラリを使いたくなる事があるけど、ちょっとだけファイルの修正が必要だった。
KnowledgeTreeはPHPやMySQLなど、必要なのは全てパッケージに含まれていて、PHPはデフォルトだと/opt/ktdms/php以下にインストールされる。で、試しにPECLを実行してみると以下のようなエラーが出る。PEARも同様。
# /opt/ktdms/php/bin/pecl
/opt/ktdms/php/bin/pecl: line 28: /bitrock/knowledgetree/linux/build/output/php/bin/php: No such file or directory
/opt/ktdms/php/bin/pecl: line 28: exec: /bitrock/knowledgetree/linux/build/output/php/bin/php: cannot execute: No such file or directoryどうやらPHPをビルドした環境のパスが使われているらしい。
修正すべきファイルは以下の3つ
最近KnowledgeTreeのプラグインを書いてるので、ソースコードを色々追っている。今回はインデックス生成の話。
KnowledgeTreeはご存じの通り全文検索が出来るのだが、その仕組みを大雑把に書くと
1.を行うのがExtractorと呼ばれるクラス。
/opt/ktdms/knowledgeTree/search2/indexing/extractorCore.inc.phpにDocumentExtractorという抽象クラスが定義されており、その孫クラスあたりにWordExtractor,PDFExtractorなどがある。それらの実体は/opt/ktdms/knowledgeTree/search2/indexing/extractorsの下にある。
各extractorはcatdocなどの外部コマンドを呼び出して、ファイルからテキスト情報を抽出しているらしい。
さて、それらのクラスがどうやって呼び出されるんだろう?と疑問に思ってたんだけど、mime_typesとmime_extractorsという2つのテーブルを発見。後者に先ほどのExtractorの情報が格納されていて、前者にはmime typeの一覧と、各Mime typeに対応するExtractorの情報が入ってる。
インデックス生成の仕組みについてはもう少し調べてから、もう少し詳しい説明を書こうと思う。
KnowledgeTree 3.5.4aでのバグ。
文書をダウンロードしようとするとエラーが。以下のエラーが。
For more information on the error click here:の横の!マークをクリックすると以下の詳細なメッセージが。
Fatal error: Class 'KTOnDiskHashedStorageManager' not found in /opt/ktdms/knowledgeTree/lib/storage/storagemanager.inc.php on line 194
本家フォーラムの書き込みに解決策あり。
/opt/ktdms/knowledgeTree/lib/storage/storagemanager.inc.php(Linux版の場合)の先頭の方に以下の行を付け加えればよい。
require_once(KT_DIR . '/lib/storage/ondiskhashedstoragemanager.inc.php');
前からマスコミなんてあまり信用してないけど、最近は特にそう思うようになった。
別に自民党とか麻生首相を支持してるってわけでもないけど、どうでもいい事で首相を悪く書いてる記事とかが多くて、なんかガッカリする。政策とかをしっかり批判すればいいのにね。
首相が会員制のバーで飲んだとかそんなの本当にどうでもいい。
今日はこんなのが。
麻生首相、ハローワークを視察「なんかありませんかねじゃ、仕事は見つからない」
近くのマックで食べてきた。最近マックで食べてなかったから、評判通りこれが今までのマックの肉より美味しいかどうかは不明。言われてみれば美味しい気もするけど、やっぱり所詮はマックだしなぁ。
単品で490円ってのも微妙だな。そのお金があったら松屋で大盛り+玉子とか頼んだ方が満足感は高そうだ。
ちなみにクォーターパウンドのダブルだからハーフパウンドだよね。
引き続きボチボチやってる。
プラグイン作成とかで難しいのは、そのプラットフォームの仕組みを理解する事。いったん仕組みが分かっちゃえば後は普通のプログラミング。KnowledgeTree (KT)の場合はPHP。
今回はプラグインに関連するテーブルの簡単な解説。
Gmailって上の方にニュースのヘッドラインとか出るけど、そこですごいのが出た...
最近KnowledgeTreeというドキュメント管理システムを触り始めてるってのは最近のエントリで書いたが、昨日のCNETの記事で、KnowledgeTreeの日本語サポートが始まったらしい。
で、KnowledgeTreeの日本語ページも出来ていたが、かなりしょぼい...機械翻訳ではないと思うけど、日本語を勉強しているアメリカ人学生がアルバイトで翻訳したとかそんな感じ?
あなたのビジネスにシンプルで使いやすい文書管理のソリュージョン管理の悪(原文ママ)
悪って何なんだよ...
日本語サポートはexxaxonとかいう会社がやっているらしい。
タイトル通り。
ごく単純なDBの中身を表示するプログラムをメンテしていた。各列の見出しをクリックするとその列の値によってソートされる仕組みになってたから、以下のようなSQLをprepareしようとしたけど出来なかった。
SELECT * FROM TBL WHERE FIELD1=? ... ORDER BY ?
KnowledgeTreeを触り始めた。バージョン間の差分が取れればいいなぁと思ってプラグインを書いてみる事にした。
その後気づいたけど、同様の機能は有償版には含まれているらしいね。ただ、KnowledgeTreeの日本語の情報って少ないし、プラグインの情報なんてもっと少ないので、せっかくだし勉強がてらプラグインを書いてその情報を載っけていこうかと。これからプラグイン書こうという人の参考になればいいかな。
今回作るのは「Action」というもの。プラグインには色んな種類があるけど(英語だけどこの辺を参考に)、Actionは文書やフォルダに対する何らかの処理を行うもの。文書を選択すると右の方のメニューで「Archive」とか「Copy」とかが表示されているけど、それらがAction。
Actionの作り方は同じく英語ページのここに載ってるんだけど、正直言ってこれだけじゃよく分からなくて、既存のプラグインのソースを見ながら見よう見まねで作り始めた。
とりあえず2つクラスを作る必要がある必要らしい。
文書管理をしたくていろんなのを試してる。今回はKnowledgeTreeを触ってみた。
とりあえずLinuxのパッケージをインストールして、日本語言語ファイルみたいなのを入れたら普通に使えた。日本語での検索も出来るのでいい感じ。
現状の問題点