友達と銀座で昼ご飯を食べて、その後お茶を飲んだ。
その友達がたまに行くというMariage Frèresという所なんだけど、メニューのお茶の種類が軽く100種類以上はあって、軽くめまいが…結局選ぶのは諦めて、お店の人にオススメを聞いて、それにした。自分が頼んだのは1杯1000円くらいだったけど、1杯2500円くらいのとかもあって、ビビった。
美味しかったけど、味の違いをあまり分からない自分には猫に小判なのかもしれない。
友達と銀座で昼ご飯を食べて、その後お茶を飲んだ。
その友達がたまに行くというMariage Frèresという所なんだけど、メニューのお茶の種類が軽く100種類以上はあって、軽くめまいが…結局選ぶのは諦めて、お店の人にオススメを聞いて、それにした。自分が頼んだのは1杯1000円くらいだったけど、1杯2500円くらいのとかもあって、ビビった。
美味しかったけど、味の違いをあまり分からない自分には猫に小判なのかもしれない。
今度室内で小さなライブみたいなのをやる。最初は実家から練習用のベースアンプを持ってこようかと思ったんだけど、結構重たいのでもっと小さいのを買おうと思って、うちの近くの宮地楽器に買いに行った。
最初Ashdownの15Wのを勧められた。最近は楽器関係の情報に疎く、Ashdownっていうメーカーも知らなかったんだけど、サイトを見る限り元々ベースアンプをメインとしていた会社っぽい。
15Wのやつは、練習用アンプにしてはかなりいい音で低音もしっかり出るんだけど持ち運ぶにはちょっと大きいので、一番小さい(?)10Wのやつを取り寄せてもらった。
10Wのは、さすがに15Wのに比べると音は細いけど、それでも結構しっかりした音が出るので購入することにした。持ち運びに便利だし結構満足。
結構延び延びになっていたけど、IT業界特化の無料オンライン英会話が5月の頭からようやく始まった。
「IT業界に何らかの形で関わっている・関わりたい人」であれば誰でも参加可能。外国人講師との会話レッスンが無料で受講出来るというのはお得だと思うので、是非登録して下さいな。
現在は月水金の18時~20時と土曜日の14時~18時がレッスンの時間帯。登録人数が増えてきたらもっと時間を増やせるはず。
基本的にはチュートリアルのi18nのに沿ってやったけど、やる順番は若干入れ替えてる。間違いとかがあれば指摘して下さいな。
環境:symfony 1.4.3
settings.ymlに以下の記述をしてi18nを有効にする。
all:
.settings:
i18n: true 後は、デフォルトの"culture"をja_JPに設定。cultureはlocaleと同じようなものなのかな。
(5/23追記 )あと、i18nのヘルパーを使う設定をしておくと良い(standard_helpersの行)。
最終的なsettings.ymlの変更点は以下の通り。
all:
.settings:
i18n: true
default_culture: ja_JP
standard_helpers: [Partial, Cache, I18N]
charsetをutf-8に設定する、とも書いてあったけど、別にやらなくても良さそうなので今のところ放置中。
自宅のLinuxサーバーからメール送信させたいけど、最近はプロバイダで外向けの25番ポートへのアクセスを閉じていることが殆ど(OP25B=Outbound Port 25 Blocking)。ということでその回避方法。
外部から自宅サーバーへ送られてきたメールの受信とかは必要なし。
sfDoctrineApplyPluginを動かすまでに結構苦労した。参考にした情報は、主に以下の2つ。
以下、自分がやった方法を書くが、バージョン依存の点も結構ありそうなので要注意。
■まずは環境
今年の初めくらいに始める予定だったのが結構延び延びになっていたけど、IT技術者向けオンライン英会話の無料ベータサービスがようやく5/5から開始。詳しくはこちらのサイトから。
symfonyではschema.ymlに書いた内容でテーブルが作られるけど、その際に文字コードがlatin1とかになってしまう場合がある(設定によるんだけど)。で、それを防ぐ方法。
database.ymlで文字コードを指定すればよいだけ。
all:
doctrine:
class: sfDoctrineDatabase
param:
dsn: mysql:host=localhost;dbname=dbfoo
username: foo
password: secretpassword
attributes:
default_table_collate: utf8_general_ci
default_table_charset: utf8