自分用メモ。
実験用に作ってるウェブサイトにビデオ会議の仕組みを組み込みたい。フリーで使えるのも結構あるので、タイプ別にまとめる。
■サービス
その会社がインフラ含めサービスを提供してて、それを外部から使う形。APIでコントロールする形。
自分用メモ。
実験用に作ってるウェブサイトにビデオ会議の仕組みを組み込みたい。フリーで使えるのも結構あるので、タイプ別にまとめる。
その会社がインフラ含めサービスを提供してて、それを外部から使う形。APIでコントロールする形。
以前マインドマップの講習を受けた。結構使えると思ったものの、やはり普段から紙を持ち歩いてマインドマップを描くというのは自分のライフスタイルからすると中々難しい気がした。
ということで、PCで描けるマインドマップツールを使う事にした。
オープンソースのマインドマップツール(サイトはこちら)。ツリー上の図が手軽に作れるツールが無料で手に入るというメリットはあるけど、表現力は乏しいのであまり面白くない。このツールで描けるものをマインドマップと呼ぶのはちょっと気が引ける。
議事メモを手軽に残すなどの用途には便利だと思う。
商用製品。30日間の試用版有り(サイトはこちら)。
操作性がいい。動作が軽快。ただし、これもマインドマップではない気がする。ただし、ビジネス向けの機能が色々搭載されている。タスクをトピック(って言うんだっけ?要はツリーのノード)に割り振って、進捗率を表示させたりとか。
ビジネス向けにアイディアや議題、プロジェクト進行状況などをまとめるのには最適だと思う。線とかのレイアウトの自由度は低いので、楽しみながら描いて想像力を引き出すみたいなのはイマイチだと思う。
アメリカでは有名な企業でも結構使われているみたいだけど、そう言う所でどういう風な使い方をしているのかが知りたい。実際にそのような使い方をして生産性が上がるのならば、このツールの豊富な機能のために4万円出す価値はあると思うけど、今のところイマイチその価値が見いだせない。
マインドマップ生みの親であるトニーブザン公認の唯一のツール。商用製品。21日間の試用版有り(サイトはこちら)。
公認ツールだけあって、一番マインドマップらしい図が描ける。ただし、操作性はそれ程良くない。ちょっと試用して一番困ったのが、他のツールや「スピードマップモード」だとある線を描いた後「Enter」を押せば同じ階層に線が現れるんだけど、「マインドマップモード」だとそれが出来ない事。線はちゃんと手で描きなさいって事なのかな。
マインドマップらしい図がかけるという長所がある反面、字が小さくなりがちなので、議事メモとかにはあまり向いていないかもしれない。
値段がリーズナブルなのでこれを購入する事にした。
30分くらいググってもわからず、自分でようやく見つけたのでメモ。
ATOKを使ってる。「半角/全角」キーで日本語入力をオフにする時に、入力中の文字が確定されてしまうのがかなりうざい。
例えば、ブラウザのアドレスバーに gmail.com と入力する場合。こんなに短いURLなんて、わざわざブックマークから選ぶより自分で入力した方が早いので。日本語入力がオンの時に gmail.com と打つと以下のような情けないことになる。
gまいl。こm
あ、日本語入力オフにしよう、と思って「半角/全角」キーを押すと、入力が確定されてしまう。「Esc」を押して入力内容をキャンセルした後に「半角/全角」キーを押せばいいんだけど、それが面倒くさい。
以前、ヘルプデスク構築用のソフトを探しているというエントリを書いた。
そのうち、一番機能が豊富そうなSiT!と言うのを試してみたが、結論から言うと現段階ではバグが多すぎて使えない。
OneOrZero HelpDeskは昔はオープンソースだったみたいだけど今は違うみたいなので除外。
ヘルプデスクソフトを集めたリストページを見つけたので、このページからもういくつかを試してみようと思う。
仕事でちょっとインシデント管理のシステムを使いたいと思って、フリーで何か無いかと思ってsourceforgeで探してみた。
Ticketing Systems Softwareというカテゴリで、ダウンロード数上位30個位を調べた。
結論から書くと、使えそうだと思ったのは以下の3つ。
CoASTは1年以上更新が止まってるのがマイナスポイント。機能的にはSiT!が一番良さそうなので、安定していたらこれを使おうと思う。OneOrZero Helpdeskはオンラインデモもあるし、UIとかも分かりやすそうだけど、機能的にはかなり絞られている感じがする。
今メインで使っているPCを買うときにMicrosoft Officeも併せて注文しようかどうか迷ったんだけど、OpenOffice.orgをあまり使った事がなかったので、これは良い機会だと思ってMS Officeは注文しない事にした。
で、OOo。独自のファイル形式は使わずにMS Officeの形式のファイルを作成・修正するために使っている。WordとExcelファイルは結構それなりに使えると思うけど、PowerPointのファイルの修正はちょっと使えない。
ということで、昨日PowerPoint単体をネットで購入した。
みんな、OOoは独自ファイル形式を使ってるのだろうか...
Windows 7無償アップグレードキャンペーン対象のPCを数ヶ月前に買った。
今はVista Home Premium x64版。Vistaのせいなのかx64のせいなのかは知らないけど、スリープ中にブルースクリーンになる事が何回かあった。後は色々なところで書かれているけど、スリープから復帰後の不具合が結構多い。
Windows 7になってどの程度問題が解消しているかは知らないけど、無償アップグレードだし、早く到着して欲しい。
最近、Dellのパソコンを買った。Windows 7無料アップグレードキャンペーンの対象商品。
無料アップグレードの申し込み画面で「サービスタグ」を入力するが受け付けてもらえない。何度も見直したけどダメ。Dellのサポートページを見るとどこもサービスタグを入力するようになってるんだけど、IEのActive Xコントロールで自動的にサービスタグを調べて入力せずに済むようなのがあったので、それを使ってみてもダメ。
仕方ないのでサポートにメールを送ったのが先週末。週明けの月曜(今日)に044から始まる番号から電話がかかってきて、出てみたらDellだった。日本語はすごく上手だけど多分日本人じゃ無さそう。
話を聞いてみると、しばらくしてからもう一度サービスタグを入力してくれとの事。先ほど試したら無事成功。
Dellのサービスはまぁまぁかな、と思った。しかし、1時間くらい時間を無駄にしたな...
Gmailを普段使ってる。便利なんだけど、数少ない不満の一つがメールがプロポーショナルフォントで表示される事。多分英語だとプロポーショナルフォントの方が綺麗に見えるから何だと思うけど。
googleで"gmail 等幅フォント"で検索すると、等幅(固定ピッチ)フォントに変更するやり方が沢山出てくる。とりあえずFirefox限定(?)の話
2は(先入観で)何となく面倒くさそうだったので試してないため、1と3についてのみ長所と短所を書く。
1は簡単なんだけど、唯一の問題はGmailがバージョンアップとかしてレイアウト変更したときに、CSSも新しいレイアウトに併せて書き直さなきゃいけない(というか誰かが新しいバージョンに対応したCSSを作ってくれるまで待つ)。
3はそういう必要は無さそうだけど、問題は新規メール作成のテキストボックスは固定幅フォントにならないという事。つまり受信メールは固定幅フォントで表示されるけど、自分が書くメールは(一般的な固定幅フォント環境のメーラーを使っている)受け取った側にとっては崩れたレイアウトになってしまう。
最後に(最初に書けば良かったか)やり方の説明を。
1.は以下のファイルにCSSを追加。とりあえず2009年7月11日現在、このページの「追記(May 18, 2009)」というところに書いてあるCSSは有効だった。
C:\Documents and Settings\ユーザ名\Application Data\Mozilla\Firefox\Profiles\xxx.default\chrome\userContent.css
3.に関してはこの辺のページを参考に。